ホーム > 県政情報・統計 > 広報・県民参加 > 県民ホットライン > 「県民ホットライン」過去のデータ(月別) > 「県民ホットライン」2018年11月分(月別) > 長野県の発展について

ここから本文です。

更新日:2018年12月28日

長野県の発展について

ご意見(2018年11月5日受付:Eメール)

去る6月26日に「長野駅の新幹線網のタ-ミナル化、長野駅の『羽越新幹線』の始発駅化について」を、8月7日に、「『長野駅の新幹線網のターミナル化、長野駅の“羽越新幹線”の始発化について』の回答に対する想いと、長野市と長野県の拠点性向上」についての寄稿させて頂いた者です。

先ず、御丁寧な回答をして頂いたこと、そして長野県の発展に前向きに取り組む姿勢を感じる回答をして頂いたことに深く感謝致します。また、ご丁寧な回答を頂いたにも関わらず、無礼ながら御礼をするのが遅くなり申し訳ございません。

[1.]
先ず、キャッシュレス決済についてですが、前回の善光寺ご開帳では拝観料をいくつかの交通系電子マネーで決済できるようになり、多様な決済が可能になったという点で、大いに評価したいと思います。しかし、それだけでは十分とは言えないのではないでしょうか。現在、交通系の電子マネーやクレジットカード以外にも、QRコードを活用した決済方法も登場しています。

来年の秋には新築中の信濃美術館・東山魁夷館がオープンします。その2年後には善光寺の御開帳が開催されます。前回の御開帳よりも、より多くの方に長野県に足を運んで頂きたい…そう感じています。

そのためには、時代に即した決済方法も取り入れていく必要があるように感じています。少なくとも次回の御開帳までには、信濃美術館や善光寺の拝観料をQRコードで決済できるようなシステムを導入する事を強く要望致します。また将来的には、松本城や茶臼山動物園などの施設や、民間の学術・芸術施設を含む博物館、文化会館などへも適用して頂ければなと思います。

[2.]次に、県内の交通網の諸課題についてですが、

1)先般、しなの鉄道に於いてE129系をベースとした新製車両を導入することが発表されました。そしてそのうちの3編成6両についてはWI-FIの設備を導入するようですが、その他の車両については、具体的には示されませんでした。WI-FIの設備につきましては、インバウンド取り込みをより強化するためにも、将来的に全編成に導入して頂ければ嬉しいなと考えます。また、東京メトロの13000系のように、ドア上に3画面のトレインチャンネルを設置して頂ければ…と思います。

2)他の方の要望にもある事と被りますが、県内の主要路線ではいまだに長距離にわたり単線の区間が多いと感じております。特に、長野市と松本市を結ぶ篠ノ井線は、比較的多数の特急列車が運行されているにも関わらず、複線化されていないため、長時間の通過待ちや特急同士の列車交換が行われ、所要時間が長くなっていることやダイヤが乱れたときの復旧が困難なようにも感じます。以上のことから、県土の南北を結ぶ篠ノ井線の全線、中央東線の全線、中央西線の全線、飯田線のうち岡谷・辰野―天竜峡間の複線化を強く要望致します。

3)「2)」に関連しますが、2027年にはリニア中央新幹線が開業し、駅が飯田市に設置されることが決まっています。リニアの効果を県全土に活かすことや北陸新幹線との連携を強化すること、そして、県都・長野市と中南信地域の心理的距離、時間的距離を短縮するためにも、現在、飯田駅と豊橋駅を1日2往復結んでいる特急「伊那路号」について、長野駅までの延長運転と大幅増便をJR東日本・JR東海に要望する事を望みます。また特急「しなの」を含め篠ノ井線・中央西線・飯田線の営業運転最高速度を140km/h程度の高速度で運行できれば長野駅―名古屋駅間を現行の3時間から2時間半程度、長野駅―飯田駅間(約163km)を現行の4時間半から2時間10分程度に短縮できるものと考えられます。新潟県では特急「しらゆき号」が新潟駅と妙高市の新井駅の約153kmの区間を2時間10分で結んでいることを考えると、長野県は南北に長いのにそういうに脆弱さを感じます。

4)現在、長野市近郊において交通系電子マネーで鉄道やバスを利用することができません。隣県の新潟県・富山県・石川県では3セク路線を含む在来線において利用できます。しなの鉄道の車両更新と同時進行で交通系電子マネー導入を検討して頂ければ…と考えます。また、ビジネスや観光需要があると考えられるしなの鉄道の黒姫駅、牟礼駅、屋代駅、戸倉駅、坂城駅、田中駅、小諸駅、御代田駅、中軽井沢駅いった主要駅にみどりの窓口を設置して頂ければ有り難いと考えます。

5)先般、各種マスコミにて沖縄県のゆいレールの乗車にQRコード決済の実証実験を実施しているとの報道がなされています。また、東海道新幹線でもQRコードでのチケットレスの導入に向けた実証実験が行われ、将来的に導入されるものと考えられます。[1.]でも触れましたが、多様な決済システムの導入によって、インバウンド効果の取り込みが期待できることから、北陸新幹線にもQRでのチケットレスが導入されるよう、JR東日本、JR西日本に要望してください。

6)いま、地域高規格道として、中部横断道、中部縦貫道、松本糸魚川連絡道、上信自動車道等が計画されているようですが、このうち松本糸魚川連絡道と絡めてですが、あるウェブサイトでは長野道更埴ICは大町市や白馬村、小川村の最寄りインターと書かれていますが、これらの地域は道路網が充実しているとは言えず、高速交通ネットワークへのアクセスに時間が掛かるエリアであるように感じます。長野自動車道(稲荷山駅附近)にジャンクションを設け、白馬長野有料道路を活用し、小川村―旧美麻村―松本糸魚川連絡道路を結ぶ道路の整備の検討してもいいのではないでしょうか。これにより、大町市や小川村から高速道路へシームレスにアクセスでき、観光の振興、移住の促進等に繋がるものと考えます。

[3.]県と77市町村の都市力・拠点力と魅力度向上ですが…

1)先般、都道府県と市町村の魅力度や都市力と言ったランキングが公開されました。

魅力度では、都道府県別では長野県は9位、都市別では、18位に軽井沢町、42位に松本市、51位に長野市、81位に安曇野市、97位に白馬村が上位100位以内に入ることができました。また、「日本の都市特性評価」といういわゆる「都市力ランキング」では、全国の主要都市72市のみの掲載ではありますが、13位に松本市、17位に長野市と上位に入ることができました。この結果を頂けたことに長野県出身の者として、この上なく嬉しい事です。しかし、まだまだ改善の余地があるように感じます。今回、長野県の魅力度ランキングの点数が26点台でした。来年は27点台を、再来年は28点台…とより高い評価を得られるように、一歩一歩努力を継続することが求められるように感じています。

また、都市力ランキングでは、総合ランクで長野市・松本市共に、上位29位以内にランクインしたものの、交通ネットワークの充実度と開発研究部門等に於いて、上位29位にランクインしていないなど、課題も出されました。今後、長野県や長野(都市)圏の都市力や魅力度、拠点力向上をさらに伸ばすためにも、これらの課題を克服できる施策を御願いしたいところです。

例えば、県独自での市町村毎の魅力度ランキングや77市町村の都市力ランキングを実施するのも一つの方法と考えます。77市町村の魅力度や、都市力が向上することによって、長野県全体の拠点力のボトムアップに繋がるものと考えます。

2)「1)」と重なることですが、先般あるニュース番組で報道されたことですが、いま、福島県会津若松市では地元の「会津大学(コンピュータやIoTを専門とする大学)」を核とした、会津版シリコンバレー「会津バレー構想」があるそうです。長野県がIoTやAIなどで遅れを取らないためにも「長野県版シリコンバレー構想(仮称)」を策定し、情報関連の大学等の高等教育機関の新設や誘致し、「日本のシリコンバレーの中心軸は長野県!」と言えるような環境を整えて頂きたいと思います。また、これに関して言わせて頂くと、他の都道府県に比べて長野県のベンチャー企業の数や長野県で起業したいと思う人がかなり少なく感じます。若い人にとって興味のある職種は、やはりIoT関連であると考えられるので、若い人を惹き付けるようなベンチャー企業やIoT関連の企業を誘致したり、長野県で起業する人をもっと応援して欲しいなと思います。

3)2016年には長野市を核とし、周辺の須坂市や千曲市、小布施町、坂城町などの周辺の市町村で構成する「長野地域連携中枢都市圏」が結成されました。しかし、今の制度では不十分なところもあると考えます。この「長野地域連携中枢都市圏」の圏域内の人口は60万人弱に達します。これは、平成の大合併の制度下で「政令指定都市」の基準でもあった50万人をクリアする数値です。しかし、「政令指定都市」とは異なり様々なサービスに於いて「政令指定都市」よりも制約を受けるのが現状です。「政令指定都市」と全く同じ権限をとまでは求めませんが、「政令指定都市」に認められている権限を一部でもいいので「連携中枢都市圏」にも適用できるように国に強く要望してください。

4)これはあくまでも、一部で出ている構想段階のことであるため、全体像が把握できていない部分もありますが、8月7日の「『長野駅の新幹線網のターミナル化、長野駅の“羽越新幹線”の始発化について』の回答に対する想いと、長野市と長野県の拠点性向上」でも触れた「道州制」のことですが、仮に、長野県・山梨県・福井県・石川県・富山県・新潟県に道州制を適用し、新幹線の営業列車が全て停車することや首都圏や関西、中京との広域輸送軸が整備されていること、周辺部を含め高速道路網が充実していることを条件に、それぞれの端を結んでみますと、地理的に長野市がほぼ中央に位置していることが分かります。北陸新幹線の敦賀-長野が1時間半~2時間が想定されていること、仮定ではありますが、羽越新幹線のルートが長野-十日町-新潟-村上…といったルートになった場合、長野市から新潟県の最北端の村上市までを1時間20分~1時間45分程度で結ぶことが可能であると想定されます。南信や甲府とも今後の交通軸が強化されれば、長野市へのアクセス時間がほぼ等しい時間で結べると考えます。ヒト・モノ・カネ・情報の流れが従来の上越新幹線から北陸新幹線沿線都市にシフトし、東海道新幹線やリニアと共に広域輸送交流軸という機能を担うようになり、長野市は首都圏や中京圏、北陸・関西圏と東西南北の中継拠点を担うようになったわけですから、「道州制の(甲信越北陸の)州都は長野市がふさわしい…」そう認められるような都市づくりを周辺市町村とも協力しながら、県も積極的に関わっていくことが重要でしょうし、港がある上越市とも連携を更に強化して、具体像を描くなど、いまから始めることが重要であると考えますが如何でしょうか。

回答(2018年11月16日回答)

企画振興部長の小岩正貴、県民文化部長の角田道夫、産業労働部長の内田雅啓、観光部長の熊谷晃、建設部長の長谷川朋弘と申します。
「県民ホットライン」にお寄せいただいた長野県の発展に関するご提案についてお答えいたします。

この度は、長野県と77市町村の都市力・拠点力と魅力度の更なる向上をということで、様々なご提案をいただき、ありがとうございました。
長野県の現状について、順次ご説明いたします。

まず、[1.]のキャッシュレス決済に関するご意見についてお答えいたします。

ご提案のとおり、キャッシュレス決済への対応は増加する外国人観光客を含め、より多くの方に長野県に足を運んでいただくための重要な受入環境整備のひとつと認識しております。
そのため、県では県内事業者を対象にキャッシュレス決済導入の啓発セミナーをこれまで34回実施してきたほか、今年度は主に中国人観光客を対象にしたQRコード決済の普及に向けた国の実証事業を県内観光地で実施するなど、キャッシュレス決済の普及に向けて取り組んでいるところです。
東山魁夷館は来年秋、信濃美術館本館は2021年度にそれぞれオープンを目指しておりますが、本館開館に向けてキャッシュレス決済の導入を検討してまいります。
また、国においてもQRコードの規格統一化などキャッシュレス決済普及に向けた検討を進めているところであり、今後の国の動向も注視しつつ、県内の市町村や民間が運営する文化施設を含めて全県的なキャッシュレス決済の普及を促進してまいります。

[2.]県内の交通網の諸課題に関するご意見について順次お答えいたします。

1)しなの鉄道において、来年度から新型車両導入を開始することが発表されています。
しなの鉄道に確認したところ、その新型車両に備える設備については、Wi-Fi設備、トレインチャンネルを含め現在検討しているとのことです。

2)及び3)長野県内の鉄道における複線化や高速運行、特急「伊那路」の延長運転については、これまでも沿線地域から要望があり、県としてもJRに対し要望しているところです。
しかしながら、JR各社からは、沿線地域の人口減少により輸送需要が減少し、鉄道事業者を取り巻く環境が厳しさを増している中、採算性の面から多額の費用を要する複線化や高速運行などは困難であると聞いております。
一方、国においては幹線鉄道ネットワークの整備のあり方を検討するための調査を行っておりますので、県といたしましては、調査結果など国の動向や鉄道事業者の経営状況等を踏まえながら、引き続き利用者の利便性向上に向けて、鉄道事業者とともに路線改良の手法や概算経費等を研究してまいります。

4)県においては、全国で相互利用可能な交通系ICカードの導入について、交通事業者、市町村等と共に現在検討しているところです。
しなの鉄道においても平成30年3月に策定した第四次中期経営計画において、引き続き導入に向けた検討を行う予定であると承知しております。
また、みどりの窓口については、JR各社の主要な駅で設けているものであるため、しなの鉄道が管理する駅では設けておりません。しなの鉄道によりますと、JR線との連絡については券売機で近距離のJR線切符を販売することで対応しているとのことです。

5)2018年6月5日のJR東日本、JR西日本等の報道発表資料によりますと、2019年度末に北陸新幹線において、交通系ICカードによるチケットレスで利用できる新たなIC乗車サービスが提供されるとのことです。
QRコードによるチケットレス化についても、そのような要望をいただいたことをJR東日本、JR西日本へも伝えてまいります。

6)の長野自動車道から白馬長野有料道路を結び、松本糸魚川連絡道路へのアクセスを向上させる道路の整備に関するご提案についてお答えいたします。
長野地域と大北地域を結ぶ路線である県道長野大町線、白馬美麻線及び白馬長野有料道路については、長野オリンピック開催前の平成8年までに順次整備を完了し、これにより円滑な交通の確保と両地域の交流の活性化が図られたところです。
ご提案は、大変夢のある大きな構想と受け止めているところですが、長野自動車道から白馬長野有料道路を結ぶ道路の整備については、地形が急峻であり、整備延長も長く大規模な事業が想定されること、また、交通状況や緊急性等を考慮すると、現時点で事業化は困難と考えています。
県の総合計画である「しあわせ信州創造プラン2.0」では、高速交通網を活かして交流を拡大し、快適な暮らしと県内経済の発展を支え、人をひきつける快適な県づくりを重点政策として位置づけ、その推進に取り組んでいるところです。同プランでは、今後5年間で取り組む主な公共事業箇所を公表しており、まずは、計画に位置づけた箇所について重点的に整備を進めてまいります。今後も、いただきましたご意見も参考に、観光振興、地域活性化等に資する道路整備を進めてまいりますので、何とぞご理解いただきますようお願いいたします。

次に、[3.]2)の企業誘致等に関するご意見についてお答えいたします。
企業誘致につきましては、製品開発やビジネス創出において、他の事業者への波及や、高い雇用創出効果が期待できる「情報サービス業」の立地を促進するため、ICT産業等立地助成金制度を平成26年度に創設し、誘致に取り組んでおります。
創業につきましては、長野県の開業率は3.61%と全国39位であり、全国平均の5.64%と比べると創業する人は少ない傾向にあります。このような現状から、県では中高生に向けた起業家教育の授業や若者向け創業セミナーを開催するなど、若者の創業機運を醸成してまいりました。
さらに今年度は新たに起業家に対し伴走支援を行うアクセラレーションプログラムにより、AI・IoTを含むイノベーティブな創業を積極的に支援しております。こうした取組を進めることで、若者が創業したいと思える環境を形成してまいりたいと考えております。
加えて、本年3月に策定した、長野県総合5か年計画「しあわせ信州創造プラン2.0」において、県内産業におけるAI・IoT等の利活用に関する戦略を定めることとしており、同戦略の実行を通じ、AI・IoT等の積極的な利活用を同時に進めてまいります。

[3.]3)連携中枢都市圏に関するご意見についてお答えいたします。
人口減少や少子高齢化が進展する中にあっても持続可能な形で行政サービスを提供していくためには、連携中枢都市圏構想に基づく取組を含め、自治体間の連携が一層重要であると認識しております。
現在、国の第32次地方制度調査会において圏域における地方公共団体の協力関係その他の必要な地方行政体制の在り方等について調査審議が行われているところであり、県としてもその動向を注視しつつ、県内市町村とともに将来を見据えた広域連携について検討を深め、必要に応じて国へ提言等を行ってまいります。

前回の回答でもご案内しておりますが、県では、県政運営の基本となる総合計画として「しあわせ信州創造プラン2.0」を策定し、県民の皆さまとともに、新たな視点で行動を開始しております。
【「しあわせ信州創造プラン2.0」のURL】
https://www.pref.nagano.lg.jp/kikaku/kensei/soshiki/shingikai/ichiran/sogokeikaku/2018keikaku.html
県民の皆様が明日への希望を持って日々の生活を送ることができるよう、「確かな暮らしが営まれる美しい信州」の実現に向け、今後も、県民の皆様のご意見をお聞きしながら取り組んでまいります。

魅力度ランキングなど、その他のいただきました様々なご提案やご意見も参考にさせていただきますので、ご理解ご協力をお願いいたします。

以上、ご提案への回答とさせていただきますが、ご不明な点がございましたら以下の担当者までご連絡くださいますようお願い申し上げます。
[1.]キャッシュレス決済に関することについては、産業労働部創業・サービス振興室長:大槻覚、担当:サービス産業創出係、県民文化部信濃美術館整備室長:日向修一、担当者、観光部山岳高原観光課長:丸山賢治、担当:企画経理係まで。
[2.]1)から5)交通網鉄道に関することについては、企画振興部交通政策課長:宮島克夫、担当:鉄道企画係まで。
[2.]6)交通網道路に関することについては、建設部道路建設課長:下里巌、担当:計画調整係まで。
[3.]2)企業誘致に関することについては、産業労働部産業立地・経営支援課長:矢後雅司、担当:次世代産業集積係まで、創業に関することについては、産業労働部創業・サービス産業振興室長:大槻覚、創業支援係まで、AI・IoTの利活用に関することについては、産業労働部産業戦略室長:宮坂克良、担当者まで。
[3.]3)連携中枢都市圏に関することについては、企画振興部市町村課長:竹内善彦、担当:行政係まで。
ホットライン全体に関することは、企画振興部広報県民課長:加藤浩、担当:県民の声係まで。

【問合せ先:産業労働部創業・サービス振興室/サービス産業創出係/電話026-235-7198/メールservice(あっとまーく)pref.nagano.lg.jp】
【問合せ先:県民文化部信濃美術館整備室/電話026-235-7283/メールshinbi(あっとまーく)pref.nagano.lg.jp】
【問合せ先:観光部山岳高原観光課/企画経理係/電話026-235-7247/メールmt-tourism(あっとまーく)pref.nagano.lg.jp】
【問合せ先:企画振興部交通政策課/鉄道企画係/電話026-235-7027/メールkotsu(あっとまーく)pref.nagano.lg.jp】
【問合せ先:建設部道路建設課/計画調整係/電話026-235-7304/メールmichiken(あっとまーく)pref.nagano.lg.jp】
【問合せ先:産業労働部産業立地・経営支援課/次世代産業集積係/電話026-235-7193/メールritti(あっとまーく)pref.nagano.lg.jp】
【問合せ先:産業労働部産業戦略室/電話026-235-7205/メールsenryaku(あっとまーく)pref.nagano.lg.jp】
【問合せ先:企画振興部市町村課/行政係/電話026-235-7063/メールshichoson(あっとまーく)pref.nagano.lg.jp】
【問合せ先:企画振興部広報県民課/県民の声係/電話026-235-7110/メールkoho(あっとまーく)pref.nagano.lg.jp】

(分野別:その他)(月別:2018年11月)2018000872

 

 

お問い合わせ

企画振興部広報県民課

電話番号:026-235-7110

ファックス:026-235-7026

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?