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更新日:2022年11月16日

フォト教育委員会

令和4年度(2022年度)

世界柔道選手権で初優勝した堀川恵選手にスポーツ栄誉賞を贈呈しました!

 10月9日に行われた2022世界柔道選手権(女子63キロ級)において、初優勝という快挙を達成された松本市出身の堀川恵選手に、知事より表彰状と記念品(目録)が贈呈されました。
 あいさつの中で堀川選手は、「このような形で長野県に恩返しができたことをうれしく思っています。これからも戦いは長く続きますが、やってきたことに誇りをもって今後も頑張っていきます。」と力強く語ってくれました。
 長野県教育委員会では、世界の舞台で活躍する選手の育成に関わる支援や、6年後に長野県で開催が予定されている「信州やまなみ国スポ・全障スポ」を見据え、スポーツの振興、競技力向上に向けた取り組みを進めていきます。(令和4年11月9日)

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(株)長野県民球団 信濃グランセローズのみなさんが知事を表敬訪問しました!

 (株)長野県民球団 信濃グランセローズのみなさんが、シーズン終了報告のため、知事を表敬訪問しました。
 今シーズンは、2年ぶりにリーグ優勝を勝ち取り、独立リーグ日本一をかけたチャンピオンシップでは、柳澤裕一監督が「半歩及ばなかった。」と話されたとおり、惜しくも準優勝でした。
 また、北海道日本ハムファイターズに育成ドラフトで4位指名された山本晃大選手の言葉には、支配下登録選手を目指す強い意気込みが感じられました。
 信濃グランセローズが来季、日本一を勝ち取られることと、山本選手が1軍で活躍されることを期待したいと思います。
 長野県教育委員会では、県内の各種プロスポーツチームを応援するとともに、6年後に長野県で開催が予定されている「信州やまなみ国スポ・全障スポ」を見据え、スポーツの振興、競技力向上に向けた取組を進めていきます。(令和4年10月27日)

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※「育成ドラフト」で指名された選手は、2軍の試合等で結果を出すことで支配下登録選手となります。

信州P-TECHスタートアップ講演会を行いました!

長野県、長野県教育委員会及び信州ITバレー推進協議会が、9月7日に締結した「信州P-TECH」に取り組む連携協定のスタートアップ講演会を行いました。

長野県上田千曲高等学校メカニカル工学科の1年生が、長野県工科短期大学校で、長野県産業振興機構ITバレー推進部の方と日本アイ・ビー・エム株式会社の方の講演をお聞きしました。講演会後の質疑応答では、予定の時間を超えても質問が続き、高校生の学びに対する意欲の高さを感じました。

長野県教育委員会は、今後も生徒の多様な学びを支援してまいります。(令和4年10月31日)

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下高井農林高校と長野吉田高校戸隠分校のそば部のみなさんが、教育長を表敬訪問しました!

 夏に開催された全国高校生そば打ち大会で活躍した下高井農林高校3名と長野吉田高校戸隠分校4名が、教育長を表敬訪問しました。
 両校の部員からは、支援してくださる周囲の方々への感謝の気持ちや、仲間と協力してそば打ちをする楽しさ等が述べられました。また、お互いに切磋琢磨して腕を磨いている2校が、11月に飯山市で合同のそば食堂を初開催することが報告されました。
 教育長からは、「信州といえば“そば”。そば作りを通した交流を大切にして食文化を守り、活動から得たものを今後に活かしてほしい。」との言葉がありました。
 長野県教育委員会では、高校生の文化部活動を支援し、地域の伝統や文化を大切にしてまいります。(令和4年10月24日)

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「IBSAブラインドサッカーアジア選手権2022」に男子日本代表として出場する平林太一選手が教育長を表敬訪問しました!

 男子日本代表に選出され「IBSAブラインドサッカーアジア選手権2022」に出場する、松本美須々ケ丘高等学校1年生で松本山雅B.F.C(ブラインドフットボールクラブ)所属の平林太一選手が、教育長を表敬訪問しました。
 平林選手は、日本代表チーム最年少です。今大会では、「パリ2024パラリンピック」出場権獲得のため優勝を目指しています。日頃の学校生活も充実していると話してくれました。
 長野県教育委員会では、世界の舞台で活躍する選手の育成に関わる支援や、6年後に長野県で開催が予定されている「信州やまなみ国スポ・全障スポ」を見据え、スポーツの振興、競技力向上に向けた取組を進めていきます。(令和4年10月19日)

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「高校生ICTカンファレンス in Nagano」を開催しました!

 「高校生ICTカンファレンス」は、高校生がICTとの付き合い方について、当事者として考え、発信するイベントです。今年は、新型コロナウイルス感染症によりICT化が進んだ学校生活は、これからどうなっていくのかということについて議論しました。
 イベントはオンライン上で開催し、事前に作成し公開した動画について意見交換したり、参加者がそれぞれGoogleジャムボードへ書き込みながら議論を進めたりするなど、ICTの利点を生かしての開催となりました。高校生の話し合いの司会は、県内の大学生が引き受けてくれました。
 他校生との話し合いを踏まえ、各校で新たな学校生活への期待と希望をこめた提言をまとめ、発表しました。長野県の高校生の声は、松本工業高校の生徒の皆さんが全国に届けてくれることになりました。
 長野県教育委員会では、子どもたちのICTの積極的かつ安心安全な活用にむけた取り組みを進めていきます。(令和4年10月15日)
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第4回「これからの長野県教育を考える有識者懇談会」を開催しました

 次期長野県教育振興基本計画の策定に向けて、有識者等から意見を聴取し計画に反映させるため、「これからの長野県教育を考える有識者懇談会」を開催しました。
 これまでの有識者懇談会の議論を踏まえ、次期計画の構成や目指す姿等をまとめた資料を示し、意見交換を行いました。
 有識者からは、「探究をどう定義するかが重要」「やりたいことを見つけられない子どもたちに、探究したい気持ちをどう芽生えさせたらよいかが課題」といった意見が出されました。
 今回いただいた意見を踏まえ、引き続き次期長野県教育振興基本計画の策定作業を進めていきます。(令和4年9月14日)
 
※懇談会の資料等は、下記アドレスに掲載されています。
 https://www.pref.nagano.lg.jp/kyoiku/kyoiku02/keikaku28/r31014.html

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全国高校総体及び全国高校定通大会の個人種目優勝者4名が教育長を表敬訪問しました!

 令和4年度全国高等学校総合体育大会及び令和4年度全国高等学校定時制通信制体育大会において個人種目で優勝した倉田紗優加選手(伊那北)、住凜華選手(松本筑摩)、岡田遥人選手(松本国際)、山崎優葵選手(つくば開成)が内堀教育長を表敬訪問しました。
 選手たちは、優勝までの道のり、優勝した時の感想や感謝の思い等を堂々と報告するなど、「真のチャンピオン」の姿を見せてくれました。
 長野県教育委員会では、子どもたちの夢と希望を育む観点から、スポーツの振興、競技力向上に向けた取組を進めていきます。(令和4年9月7日)高校総体集合写真 高校総体2 高校総体3

「信州P-TECH」連携協定締結式を行いました!

長野県、長野県教育委員会及び信州ITバレー推進協議会は、DX人材育成に資する教育モデル「信州P-TECH」に取り組む連携協定を締結しました。

P-TECH(Pathways in Technology Early College High schools)とはIBMが米国で始めた5年間の教育モデルです。

本県では、長野県工科短期大学校・長野県上田千曲高等学校・地元企業の三者が連携し、高校3年間+短期大学校2年間の合わせて5年間にわたり地元企業がメンターとして学びを支援し、産業界をはじめとする地域社会で活躍できる「長野県のDX人材」の育成を目指します。

長野県教育委員会は、今後も生徒の多様な学びを支援してまいります。(令和4年9月7日)

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松本蟻ケ崎高校書道部のみなさんが阿部知事を表敬訪問し、パフォーマンスを披露しました!

第15回全国高等学校書道パフォーマンス選手権大会(書道パフォーマンス甲子園)で3連覇及び文部科学大臣賞受賞の偉業を達成した松本蟻ケ崎高校書道部の代表4名が、阿部知事を表敬訪問しました。

部員からは、3連覇を果たした喜び、学年の枠を超えて意見を出し合うことでチームワークを高めていること、見ている方に自分たちの思いを伝えることを大切にしていることなどが語られました。

その後、県庁前で全国3連覇を果たしたパフォーマンスを12名で実演しました。

「コロナ禍で人と人との距離が離れるこの辛い時こそ、心は常にそばにいて、幸せや平和を願っている」という思いの伝わる素晴らしいパフォーマンスで、集まった多くの観客を魅了しました。

長野県教育委員会では、今後も県内の児童生徒の活躍を称えて支援してまいります。

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「市町村と県による協働電子図書館(愛称:デジとしょ信州)」がスタートしました!

長野県民は誰でもいつでもどこからでも使える「市町村と県による協働電子図書館(愛称:デジとしょ信州)」が令和4年8月5日(金曜日)からスタートし、それにあわせて記念のセレモニーが行われました。県内すべての市町村と県が協働で電子図書館を導入するのは全国初の取組です。
これまでリアルな図書館に自力で来館が難しかった高齢の方や障がいをお持ちの方、また開館時間に生活スタイルが合わない方なども、電子図書館のスタートにより、それぞれの読書や学びを深めていただくことができるようになります。
今後も市町村と県が協働しながら、デジタルならではのサービスの強みと、従来からあるリアルな図書館サービスのきめ細かさや専門性とのベストミックスを図り、一人ひとりの「知りたい・学びたい」に応える長野県の「学びの基盤」のひとつとして充実させていきます。(令和4年8月5日)

「デジとしょ信州」
https://www.knowledge.pref.nagano.lg.jp/collection/elibrary/shinshu-kyodo-library.html(別ウィンドウで外部サイトが開きます)

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若穂ソフトボールクラブ(女子中学)のみなさんが内堀教育長を表敬訪問しました!

8月13日から大阪府で行われる「第22回全日本中学生男女ソフトボール大会」に3年ぶり8回目の出場を決めた若穂ソフトボールクラブの代表5名が、教育長を表敬訪問しました。
若穂ソフトボールクラブは、北信地区を中心に集まった中学3年生4名と2年生6名、1年生5名からなるクラブチームです。主将は、「このメンバーでできる最後の大きな大会。全国ベスト8を目標にし、ソフトボールができることに感謝をして、楽しんで、悔いのないように戦いたい」と堂々と決意表明をしてくれました。
長野県教育委員会では、子どもたちの夢と希望を育む観点から、スポーツの振興、競技力向上に向けた取組を進めていきます。(令和4年8月4日)

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長野東Girls(中学女子軟式野球)のみなさんが内堀教育長を表敬訪問しました!

8月18日から京都府で行われる「第7回全日本中学女子軟式野球大会」に初出場する長野東Girlsの代表6名が、教育長を表敬訪問しました。
長野東Girlsは、北信地区を中心に集まった中学3年生4名と2年生2名、1年生4名からなる創設3年目のクラブチームです。県の代表決定大会では、3年生が声を出してチームを引っ張り、1、2年生が奮起して力を合わせて出場権を獲得したそうです。全国初勝利を目指し、さらにチーム力を高め戦ってきてほしいと思います。
長野県教育委員会では、子どもたちの夢と希望を育む観点から、スポーツの振興、競技力向上に向けた取組を進めていきます。(令和4年8月3日)

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市町村教育委員会と県教育委員会との懇談会をオンラインで開催しました

長野県教育委員会が重点的に取り組む教育課題について、市町村教育委員会との共通理解や相互の認識を深め、連携を強化するとともに、教育の新たな課題を把握し的確に対応するため、市町村教育委員会との懇談会をオンラインで開催しました。
県内を5地区に分け、「次期長野県教育振興基本計画の基本理念や計画構成など」「教員採用・配置に関する現状と課題、今後の方向性」の2つのテーマについて、全5回の意見交換を行いました。
長野県教育委員会では、引き続き、市町村教育委員会と連携しながら、長野県教育の推進に取り組んでまいります。(令和4年7月6日,15日,22日,27日、8月5日)

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長野選抜(女子学童野球)のみなさんが今井教育次長を表敬訪問しました!

7月29日から石川県で行われる「NPBガールズトーナメント2022全日本女子学童軟式野球大会」に出場する長野選抜の代表6名が、教育次長を表敬訪問しました。
長野選抜は、この大会に向け長野県内各地から集まった小学6年生9名と5年生6名のチームです。主将は、「先輩たちの思いを胸に、支えてくれた人に感謝して精一杯頑張りたい」と決意表明をしてくれました。全国初勝利を目指し、正々堂々と戦ってきてほしいと思います。
長野県教育委員会では、子どもたちの夢と希望を育む観点から、スポーツの振興、競技力向上に向けた取組を進めていきます。(令和4年7月28日)

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令和4年度第1回長野県総合教育会議を開催しました

知事と教育委員が意見交換する長野県総合教育会議を、「次期長野県教育振興基本計画策定に向けた「目指すべき方向性」について」をテーマに開催しました。
会議には、内閣府科学技術・イノベーション推進事務局の合田哲雄審議官を有識者としてお招きし、国の教育施策に係る最新の動向を講演いただくとともに、意見交換にも加わっていただきました。
知事や教育委員からは、「子どもが学校に合わせるのではなく、学校が子どもに合わせるという視点」や「多少の失敗は許容しながら、子どもたちが伸びる方向に支援していくことが重要」といった意見が出されました。
いただいた意見を踏まえ、次期長野県教育振興基本計画の策定作業を進めていきます。(令和4年7月8日)

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カーリングのSC軽井沢クラブのみなさんが知事を表敬訪問しました

SC軽井沢クラブ所属の、世界ジュニアカーリング選手権大会2022で優勝した女子選手と第39回全農日本カーリング選手権大会TOKORO2022で優勝した男子選手のみなさんが、知事を表敬訪問しました。
訪問された選手のうち男女各1名の方は、「SWANプロジェクト」の修了生です。2月に開催された北京オリンピックにも、「SWANプロジェクト」の修了生が3名出場しています。
長野県教育委員会では、世界の舞台で活躍する選手の育成に関わる支援や、6年後に長野県で開催が予定されている「信州やまなみ国スポ・全障スポ」を見据え、スポーツの振興、競技力向上に向けた取り組みを進めていきます。(令和4年7月4日)

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※「SWANプロジェクト」とは、冬季オリンピックでのメダリスト輩出を目指した育成プログラムです。

「若者たちが考える学びの改革について」をテーマに、生徒・学生の皆さんとの政策対話を開催しました!

若者から直接「学校」や「学び」に対する思いを伺うため、「若者たちが考える学びの改革について」をテーマとする政策対話を開催し、中学生・高校生・大学生等と教育長や教育委員等が意見交換を行いました。
当日は10名の生徒・学生にご参加いただき、「教員の働き方」「『探究』活動のあり方」「生きていく上で必要な力」等の様々な話題についてそれぞれの考えや思いをお話しいただくなど、活発な意見交換の場となりました。
長野県教育委員会では、引き続き学校関係者や子ども・若者の皆さんとの意見交換を行う機会を作りながら、教育振興基本計画の策定や、今後の施策の検討を進めていきます。(令和4年6月14日)

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(動画配信)https://youtu.be/OQhR2zsnZnY(別ウィンドウで外部サイトが開きます)

※「政策対話」とは、特定の政策の課題や方向性について県民の皆様と対話を行い、今後の政策形成の参考とする場です。

信州WWL(ワールド・ワイド・ラーニング)高校生国際会議を開催しました!

世界の高校生がグローバルな課題について考える「信州WWL高校生国際会議」が上田高等学校で対面とオンラインを併用して開催され、国内・海外の高校生192名が参加しました。

初めに、環境活動家の露木志奈氏に「Z世代が考える地球の今」と題してご講演いただきました。その後、「エシカル消費」「人権」「教育」「貧困」「水・衛生」の6分科会に分かれ、それぞれのテーマについて英語と日本語を併用してディスカッションを行い、閉会行事では分科会ごとの議論を共有し、最後に全体で共同宣言を採択しました。

長野県教育委員会は、今後も県内の高校生が国や地域を超えて、共通の社会課題について理解を深め、課題解決に向けて、将来的な協働につながる国際的なネットワークを構築する取組を支援していきます。(令和4年6月11日)

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NaganoSchoolDesignプロジェクト(NSDプロジェクト)Kick-offシンポジウムを開催しました!

県立学校の新しい学習空間づくりに関するプロジェクトをスタートさせるシンポジウムを開催しました。
基調講演として、「県立学校学習空間デザイン検討委員会」で委員長を務めていただいた赤松佳珠子先生(法政大学教授)に「地域と共に進めるこれからの学校づくり」について、ご講演いただきました。
その後は、ファシリテーターの小野田泰明先生(東北大学教授)、パネリストの赤松佳珠子先生、高橋純先生(東京学芸大学教授)、阿部知事、内堀教育長によるトークセッションを行い、新しい学校づくりについて、会場に来ていた高校生の意見も交えながら有意義な議論が展開されました。
今後はプロジェクトとして、生徒、教員、地域が一体となった新しい学校づくりを進めていきます。(令和4年6月5日)

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県立学校学習空間デザイン検討委員会
https://www.pref.nagano.lg.jp/kyoiku/koko/dezain/toppage.html

教育長が学びの改革に先進的に取り組んでいる学校を訪問しました

内堀教育長が長野市立東部中学校に訪問し、生徒が地域貢献等を目指して主体的に企画・運営しているEastCompany活動の様子を見学しました。
見学後は、生徒の皆さんから活動を通じて得られた「やりがい」や「達成感」について発表いただきながら、懇談を行いました。
今後も教育長が県内の学校に足を運び、児童生徒の皆さんとの直接対話を重ねていきます。(令和4年6月1日)

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長野市立東部中学校
http://www.nagano-ngn.ed.jp/tobujh/

 

お問い合わせ

所属課室:長野県教育委員会 

長野県長野市大字南長野字幅下692-2

電話番号:026-235-7421

ファックス番号:026-235-7487

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