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更新日:2026年2月6日
長野県(健康福祉部)プレスリリース 令和7年(2025年)2月5日
信州大学医学部附属病院(難病診療連携拠点病院)、長野県難病相談支援センター、長野県難病患者連絡協議会及び長野県では、希少・難治性疾患について多くの方に知っていただき、理解や支援の輪を広げることを目的として、「RDD 2026 NAGANO」を開催します。
令和8年2月9日(月曜日)から3月19日(木曜日)まで ※会場によって異なりますので、ご注意ください。
※詳細は、別添チラシをご覧ください。
希少・難治性疾患や県内の難病支援に関するパネル等を展示します。
(1) 日 時 令和8年2月 9日(月曜日)~3月19日(木曜日)
場 所 信州大学松本中央図書館1階展示・地域交流コーナー(松本市旭3丁目1-1)
(2) 日 時 令和8年2月17日(火曜日)~3月 1日(日曜日)
場 所 信州大学医学部附属病院外来棟1階ホスピタルモール(松本市旭3丁目1-1)
(3) 日 時 令和8年2月26日(木曜日)~2月28日(土曜日)
場 所 MIDORI長野3階りんごのひろば
難病に関する動画を上映します。
日 時 令和8年2月27日(金曜日)12時~15時
場 所 信州大学中央図書館2階セミナー室(松本市旭3丁目1-1)
患者さんと難病のことや治療・療養生活について、お話しします。
日 時 令和8年2月28日(土曜日)14時~15時頃
場 所 MIDORI長野3階りんごのひろば
テーマカラーの「ピンク、緑、青」にライトアップします。
日 時 令和8年2月28日(土曜日)日没後~21時まで
毎年2月最終日は「世界希少・難治性疾患の日(Rare Disease Day)」
2008年にヨーロッパで始まった、より良い診断や治療による希少・難治性疾患の患者とその家族の生活の質(QOL)向上を目指す啓発活動です。
日本でも2010年から全国各地で趣旨に賛同する団体がイベントを行っています。
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