ホーム > 佐久地域振興局 > 地域発 元気づくり支援金 > 地域発元気づくり支援金令和元年度実績

ここから本文です。

更新日:2020年11月25日

佐久地域振興局

地域発 元気づくり支援金

 

令和元年度「地域発元気づくり支援金」事業実施結果(佐久地域)

 

事業名をクリックしていただくと、実施団体から提出された事業総括書(事業内容・事業効果など)をご覧いただけます。

 

No

事 業 名

団体名

事 業 内 容

事業費(円)

うち支援金額(円)

講評

1 3DCGで復元した小諸城を地域に伝える事業(PDF:1,887KB) 一般社団法人小諸フィルムコミッション(小諸市) 長野大学、小諸市との三者間包括連携協定に伴う、地域協働事業として取り組んだ小諸城3DCG復元映像に、ナレーションや音楽を入れたDVDを制作し、小諸市内の小学校等への無償配布、鑑賞イベント、出張講演会をすることにより、小諸市の歴史文化の継承、教育の発展、及び観光振興を推進する。

2,159,200

1,619,000

小諸城3DCG復元映像にナレーションと音楽を入れたDVDや、これまでの取組をまとめたメーキングカタログを制作し、鑑賞イベント等で周知することにより、小諸城の歴史や魅力の発信を行った。今後も、小諸城の魅力を全国へ広める取組が期待される。

2 東信州中山道の魅力を伝えるインバウンド誘客事業(PDF:204KB) 東信州中山道連絡協議会(御代田町) 英語版のウォーキングマップやホームページを制作して、江戸時代の五街道の一つである中山道の魅力を発信することにより、外国人観光客の呼び込みを図る。

2,211,280

1,769,000

英語版のウォーキングマップやホームページを制作するとともに、ウォーキングイベントを開催して、東信州中山道の魅力を国内外に発信した。今後は、中山道・宿場のガイドの養成や外国人旅行者向けの雑誌の活用など、観光客の増加に向けた更なる取組が期待される。

3 佐久穂で挑む中山間地のまちづくり(PDF:214KB) 一般社団法人コノマチ(佐久穂町) 大学生と地域住民の連携により、耕作放棄地の公園化や地域の情報発信をすることにより、景観保全及びまちづくり活動の定着発展につなげる。また、整備した場でイベントを実施することにより、賑わいのあるまちづくり及び住民生活の向上に寄与する。

1,656,668

1,312,000

令和元年東日本台風の影響等により事業の縮小や計画の変更を行ったものの、大学生や地域住民が参画して、耕作放棄地を公園化するなど、まちづくりの観点から地域の活性化に寄与した。今後も、学生と情報発信方法の検討を進めるなど、地域の活性化を図る取組の推進が期待される。

4 健康長寿(生活の中に音楽を)(PDF:175KB) 音和の会(佐久市) 高齢者と一緒に楽器を演奏したり歌うことにより、高齢者の健康増進や認知症予防を図る。

442,623

341,000

合唱や楽器の演奏、歌いながらの手話や体操など、音楽を通じて、高齢者の身体能力やコミュニケーション能力の維持・向上を図った。活動への参加者が延べ1,240人と多く、今後も、活動の継続や参加者の増加により、健康長寿に向けた取組が広がることを期待する。

5 小諸高原美術館・白鳥映雪文化活動拡充事業(PDF:195KB) 小諸市 平成29年度開催「絆 南相木村の白鳥映雪展」、平成30年度開催「縁をつなぐ映雪展」の貴重な内容の風化を防ぐため、映雪作品及び映雪の弟(寛美氏)の作品の図録の刊行と、普及のための講演会及び連続講座を行なうことで、郷土の画家 白鳥映雪の功績を広く後世に伝えることを目指す。

570,376

410,000

白鳥映雪等の貴重な作品を掲載した図録を、東信地区の小・中学校、図書館等へ配布するとともに、講演会等の開催により、地域住民等の作品への理解を深め、後世への継承を図った。今後も、図録の活用などにより、芸術、文化の振興が図られることを期待する。

6 小諸ふるさと遺産認定事業(PDF:196KB) 小諸市 平成30年度に引き続き「ふるさと遺産」の応募・審査・認定を行う。認定した「ふるさと遺産」をめぐるツアーや、シンポジウムを開催することで、地域や市外の人々に地域の文化財や伝統文化等を知っていただき、再認識することで、郷土歴史学習の促進、伝統工芸品の普及促進、後継者の育成を図る。

688,556

550,000

地域のシンボル、伝統行事など後世に伝え残したいふるさと遺産を募集して認定する事業を実施するとともに、認定したふるさと遺産をめぐるツアーの開催等により、魅力の掘り起こし等に寄与した。また、ふるさと映像遺産の募集を行ったが、情報が集まらず、予定していた令和2年度の事業化は困難となった。今後は、認定されたふるさと遺産を観光資源として活用していく取組が期待される。

7 「音楽のまち・こもろ」ミニコンサート開催事業(PDF:176KB) 小諸市 演奏発表の環境を整備することにより、市民と協働して、市内全域に音楽があふれる「音楽のまち・こもろ」を推進する。併せて、県内唯一の音楽科を有する長野県立小諸高等学校と協働でミニコンサートを定期的に開催することにより、時代を担う若い世代がまちづくりに貢献する機会と、ミニコンサート会場を街中に設定することで、まちなかのにぎわい創出を促進する。

1,582,944

959,000

新型コロナウイルス感染症の影響により、一部イベントをを中止したものの、演奏発表の環境を整備してミニコンサートを定期的に開催するなど、市民等が音楽に触れる機会を創出して「音楽のまち・こもろ」の推進を図った。今後も、小諸高等学校音楽科との協働等により、音楽文化の振興や街中のにぎわい創出が期待される。

8 縄文人復活!プロジェクト事業(PDF:195KB) 御代田町 縄文人の生体復元模型制作や縄文学講座の開催及び縄文土器フォトコンテスト等の開催により、縄文を基軸とした地域文化創造拠点の形成と市民参加で地域の縄文文化・歴史に親しめることを目指す。

4,446,498

2,595,000

新型コロナウイルス感染症の影響により、縄文人生体復元模型が予定時期に公開することができなかったものの、縄文学講座やフォトコンテストなどが入館者数の増加に寄与した。今後は、縄文人生体復元模型の公開等による事業効果の最大化に向けた取組を期待する。

9 『さかみちラプソディ』製作・上映(PDF:187KB) 小諸まち映画製作委員会(小諸市) 小諸市でロケをして、小諸市民を中心に長野県民の出演する地域密着型映画を製作・上映することで、郷土愛の育み、郷土の魅力発信、世代間・地域間交流及び、地域の活性化を図る。

3,413,268

1,567,000

地域密着型の映画製作・上映を通じて、小諸市民の世代間交流等を図った。また、反響が多かったことから追加上映を行い、来場者数が予定の約3倍になるなど、地域活性化の推進に寄与した。今後も、映画制作に関連したイベントの開催や映画の放映等により、小諸市の魅力発信等の取組が期待される。
10 創ろう!広げよう!佐久のハーモニーパート1(音楽で創る佐久のハーモニー)(PDF:196KB) 創ろう!広げよう!佐久のハーモニー!実行委員会(佐久市) 小学生を対象としたリトミック、プロの演奏家によるクリニック、生徒児童に楽器に触れる機会を作るワークショップなどを通じて音楽に触れることにより、初期音楽学習に親しむ機会の創出を図る。

2,322,396

1,741,000

リトミック、クリニック、ワークショップ、訪問演奏の実施により、学生や福祉施設の利用者等が音楽に触れる機会を創出し、音楽による文化の振興に寄与した。今後は、商店街の活性化に向けた活動の実施など取組の広がりが期待される。
11 創ろう!広げよう!佐久のハーモニーパート2(演劇で創る佐久のハーモニー)(PDF:211KB)

創ろう!広げよう!佐久のハーモニー!実行委員会(佐久市)

佐久市有形文化財である旧大沢小学校や中込商店街の空き店舗を活用した演劇の公演や能楽のワークショップ等を行うことにより、より多くの人が演劇に親しめる場の創出を図る。

3,007,694

2,211,000

文化財や商店街の空き店舗を活用した演劇の公演や能楽のワークショップ等を行い、演劇に親しむ場を創出し、演劇による文化の振興に寄与した。今後も、事業を継続して地元劇団の育成を図り、多様な場所で公演を行うなど、演劇を通じた地域の活性化への取組が期待される。
12 ワークライフバランス向上の地域活動(佐久モデル職場改善マニュアルの実践)(PDF:199KB)

佐久ものづくり研究会(佐久市)

ワークショップや公開講座の開催などを通して、ワークライフバランスを見直す機会を創出することにより、従業員の満足度を向上させ、企業の成長・発展を図る。

1,007,700

733,000

対象の事業所数の減少など当初計画から変更があったものの、「働きがいのある職場づくり」と「明るい家庭づくり」を目指して、従業員の意識調査から社内での改善策の検討・実践、ワークショップの開催、専門家の育成、活動報告書による本取組の周知を行った。今後も、専門家の育成を充実させるなど、ワークライフバランスの向上に寄与する取組が期待される。
13 美しい星空の街・佐久でクラシック音楽のある生活を(PDF:357KB) クラシック音楽に親しむ講座の会(佐久市) 佐久地域の地区を拠点としてクラシック音楽のコンサートを定期的に開催し、併せて地域住民から観光地など地域の魅力の情報発信をすることにより、地域住民の文化レベルの向上を図るとともに他地域からの交流人口の創出を図る。

2,935,764

2,054,000

新型コロナウイルス感染症の影響により、一部の事業を中止したものの、地域住民との交流会やコンサートの開催を通じて、音楽による文化振興を図った。今後も、コンサートの充実を図るなど、音楽による魅力ある地域づくりの推進が期待される。

14 佐久地域の高校生とご当地グルメが連携「佐久高校生ラーメン甲子園」事業(PDF:257KB) 信州佐久安養寺ら~めん会(佐久市) 地元の高校生が創作したラーメンの販売と人気投票を行うことにより、地域の食材や食文化に触れる機会を創出するとともに、次世代への継承を図る。

1,612,140

1,278,000

地元の高校生が地域食材を活用したラーメンをテーマに開発からイベントでの出店販売までを体験する事業の実施により、高校生の職業観の育成とともに、地域食材の魅力の発信に寄与した。前回より参加校や販売数が増加するなど事業の発展が見られ、今後も、学生の参画による地域の活性化に向けた取組が期待される。
15 《ふるさとと文学2019~立原道造の浅間山麓》(PDF:361KB) ふるさとと文学2019 立原道造の浅間山麓実行委員会(軽井沢町) 浅間山麓ゆかりの詩人立原道造をテーマに、新作映像、語り、演奏、朗読、座談会、詩で、作品となった地域とのつながりを浮き彫りにし、地域の魅力を再発見し、活性化の一助となることを目指す。入場者約800人規模のイベントを大賀ホールで開催し、立原道造と浅間山麓の関係を知ってもらい、地域の魅力を再発見してもらう。

3,977,038

2,977,000

イベント「立原道造の浅間山麓」を開催するとともに、事業の映像記録等を再編集したDVDを郷土資料や教材として図書館・学校等に配布し、文学と地域の魅力を発信した。今後も、図書館や学校などと連携したシンポジウムの開催など、文学と地域との関わりを広く周知する取組が期待される。
16 追分宿における「アーチスト・イン・レジデンス3」(PDF:185KB) 特定非営利活動法人油やプロジェクト(軽井沢町) 平成29、30年度に引き続き、アート作家を「油や」に招聘して追分で作品を創作してもらう「アーチスト・イン・レジデンス」事業を継続し、追分地区の町おこし活動を展開させ、事業の基礎・土台作りを完成させる。

3,629,596

2,722,000

地域の文化・歴史に関する資料を整備した資料室の開設や、地域の風景等を題材とした版画作品制作展示、ワークショップの開催などにより、地域の魅力や文化への理解促進を図った。今後も、事業を継続・発展させ、滞在交流型のアート・ツーリズム事業の確立を目指した取組の推進が期待される。
17 軽井沢こども芸術船(PDF:302KB) 特定非営利活動法人キッズドリーム(軽井沢町) 子どもたちが豊かな人生を切り開いていけるお手伝いをするため、音楽、ダンス、映像などをストーリーテイストでまとめた参加型コンサート「軽井沢こども芸術船」を大賀ホールにて開催する。また、ワークショップ等を併せて開催し、子どもだけでなく保護者の共感・共有・発見の場とする。

4,227,020

3,381,000

音楽、ダンス、映像などをストーリーテイストでまとめた参加型コンサート「軽井沢こども芸術船」を開催し、目標の参加者数には届かなかったものの、こどもを中心に誰もが芸術に触れる機会を創出した。今後は、福祉施設や学校と連携を図りながら、更に事業を発展させていくことが期待される。
18 軽井沢JC国際交流プログラム(PDF:245KB) 一般社団法人軽井沢青年会議所(軽井沢町) 青年会議所版サミットともいえる国際アカデミーを開催し、地域住民と海外デリゲイツの交流を通して、多様な価値観を知り、日本人の「和」の精神を再確認し、日本文化の魅力を世界へ発信できる国際都市へと導く。具体的には、デリゲイツのホームステイ受け入れや、町内の小中学生と交流する学校訪問プログラム、カーリングプログラム等の事業に取り組む。

3,732,019

2,799,000

海外参加者と地域住民との交流を図り、ホームステイの受け入れや、学校訪問、文化体験、カーリング等の各プログラムを通じて、地域の国際意識向上に寄与するとともに、軽井沢町と御代田町の魅力について世界へ情報発信を行った。今後、規模は縮小されるものの、引き続き、地域の国際化を推進する取組が期待される。
19 地域防災力向上映像制作事業(PDF:177KB) 佐久市 近年多発する自然災害について映像や資料により分かりやすく説明するDVDを作成し、市の出前講座の資料とすることにより、災害時の備えを市民に周知し、減災や地域防災力の強化を図る。

1,991,000

1,592,000

洪水、土砂災害、浅間山噴火、地震の4つの災害の特徴や市が実施している防災訓練等の取組等を収録したDVDを制作し、関係機関への配布を行った。令和元年東日本台風に関する収録を追加したことから、DVD制作後に予定していた地域等への出前講座は実施できなかったものの、今後は、DVDの活用による地域防災力の向上が期待される。
20 夜間避難所の体験(小学校高学年の子どもたち)(PDF:375KB) 小諸市 市区(小諸市) 小学校高学年生に夜間の避難所の体験を実施することで、区民の防災意識の向上を図る。

534,060

413,000

当初予定より参加者は少なかったものの、小学生に災害発生時の夜間避難所を想定した環境での生活を実際に体験してもらい、区民の防災意識の向上を図った。今後も、取組が継続されるとともに、メディアの活用等により、この取組が区を越えて広がっていくことを期待する。
21 火育~火を学び災害時に生き抜く力を育む~実践事業(PDF:233KB) 長野LP協会佐久支部(佐久市) 火を身近で扱ったことがない子どもが増えているため、災害時に生き抜く力を育む「火育」を実施することにより、防災力の向上を目指す。

780,935

614,000

学習型及び火おこし体験型のプログラムの実施等により、子どもや保護者等の防災意識の向上を図った。今後も、自治体や教育機関との連携により、子どもから高齢者まで範囲を広げて、実践的な防災教育の実施が期待される。
22 氷風穴群周辺環境整備事業(PDF:511KB) 氷風穴の里保存会(小諸市) 氷風穴群を維持・保全し、広く周知することで、地域の伝統文化の継承と地域づくりを推進する。また、風穴を利用することにより、風穴貯蔵作物等のブランド化や、地球環境保全を推進する。

1,167,208

884,000

前年度に掘り出した6号風穴に貯蔵小屋を新築するとともに、見学コースの枯れ枝の除去、大型案内看板の設置、講演会の開催等により、風穴の保全及び観光客の増加を図った。3年間を通じて風穴を訪れる観光客が年々増加しており、今後も、エコに役立つ自然冷蔵庫としてのブランド化を図るなど、更なる取組の推進が期待される。
23 ミニパネルでつくろう!身近な便利グッズ(USB付スマホ充電器/自然素材のイルミネーション)(PDF:175KB) 一般社団法人小諸エコビレッジ(小諸市) 生活の中で手軽に使える太陽光発電の道具を作ることで、太陽光発電への関心と理解を深め、活用の促進を図る。また、災害時の情報収集ツールとして活用されるスマホの電源を確保できる充電器を製作することで、非常時対応ツールとしても活用できることを周知する。

1,012,754

810,000

令和元年東日本台風の影響等により、ワークショップの参加者数は目標に達しなかったものの、当初予定より多くのワークショップを開催し、ソーラーパネルを活用した便利グッズの制作を通じて、地域住民の再生可能エネルギーへの関心と理解を深め、その普及拡大を図った。今後も、ワークショップの内容をブラッシュアップし、事業を継続していくことが期待される。
24 藪刈り森林整備×エコツーリズム×環境教育のコラボイベントの開催=藪刈り集団+若いパパママ+子どもたちをつなげる(PDF:6,511KB) 軽井沢国有林藪刈り実行委員会(軽井沢町) 12年間継続してきた国有林藪刈り行事は、野生動物とのバッタリ遭遇防止、美しい森林景観の形成等において効果を上げているため、改めて林内の荒廃した場所の整備を行う。また、若いパパママ世代や子どもたちに参加を呼びかけ、これまでに整備されたエリアを環境教育やエコツーリズムの拠点にするための取組も行う。

387,203

309,000

令和元年東日本台風の影響等により、イベント参加者数が予定より少なかったものの、様々な職種・世代の協働による森林整備や、親子で参加可能な環境教育・森林体験行事の実施により、参加者の相互交流や自然環境の保全・美しい景観形成を図った。今後も、季節ごとの環境教育プログラムの構築など、環境教育や森林整備活動の継続に向けた展開が期待される。
25 インバウンド誘客推進事業(PDF:255KB) 佐久市 訪日外国人は年々増加傾向にあるため、市民への受入意識の啓発や外国語対応のパンフレットの作成、ファムトリップなどを実施することにより、市内全体としての訪日外国人に対する受入意識の向上と機運の醸成を図る。

4,777,140

2,765,000

令和元年東日本台風等の影響により、一部のイベントを中止したものの、外国人旅行者へのニーズ調査、ファムトリップの実施、台湾・香港旅行者向け情報サイトの活用等により、外国人旅行者の誘客と受け入れに向けた環境整備を推進した。今後は、市内事業者等を対象としたインバウンドセミナーを開催するなど、外国人旅行者を受け入れるための環境整備を進める取組が期待される。

26 川上村 × CLIMB ON ! in OGAWAYAMA(PDF:212KB) 川上村 廻り目平キャンプ場を拠点とし、小川山全体を使ったクライミング啓蒙イベントを開催する。アウトドアクライミングをテーマとした体験コンテンツを実施するほか、トークイベント等も行う。また、小川山の岩場のイラストマップも製作する。

3,000,000

2,400,000

川上村の小川山の地形を活かしたクライミングイベントの開催や小川山とその周辺情報を掲載したマップの制作・配布により、フリークライミングを軸とした観光誘客を図った。長雨の影響により廻り目キャンプ場の利用者数は減少したが、今後も継続してイベントを開催して観光客の増加を図るとともに、周囲の宿泊施設などを巻き込みながら、事業を発展させていくことを期待する。

27 南牧村飯盛山周辺魅力アップ事業(PDF:303KB) 南牧村 南牧村の「飯盛山」や「しし岩」の道標等の整備や信州山の日に併せた観光PRイベントなどを実施することにより、埋もれている観光資源を再発掘し、村民及び観光客に向けた魅力ある観光地づくりを目指す。

3,306,960

1,763,000

飯盛山登山道の道標としし岩の案内板を整備し、信州山の日に関連させたイベントを開催することにより、県内外から多くの登山客が訪れ、観光資源の再発掘につながった。今後も、イベントの継続やSNSの活用等による登山客の増加を図る取組が期待される。
28 国際舞台での佐久地域おもてなし事業(PDF:253KB) 佐久広域連合 6月開催のG20軽井沢閣僚会合歓迎レセプション等における佐久地域の地酒、産業技術の発信及び自然や食、伝統的な日本文化に触れる体験機会を提供することにより、観光地としてのブランド力を高め、国内外からの観光交流人口の拡大を目指す。

402,840

302,000

関係機関との調整等により当初の計画から変更が生じたものの、レセプションで日本酒SAKU13をPRするなど、国内外へ佐久地域の魅力を発信した。今後も国際交流の機会等を捉えて、観光地のブランド力の向上や国内外からの観光客の増加に向けた取組が期待される。
29 住民参画による地域の魅力発信事業(PDF:328KB) 佐久広域連合 観光地「軽井沢エリア」の観光客をターゲットに、ラジオ放送やフォトブック配布等により佐久地域内の魅力を発信し、地域内周遊、滞在時間の最大化による地域経済の活性化を目指す。

6,528,550

5,000,000

FMラジオやSNS等を通じて、軽井沢町を起点とした周遊観光等の魅力について情報発信するとともに、3年間の取材で得られた素材を活用したフォトブックを制作し、佐久地域の魅力や認知度の向上に寄与した。今後は、ラジオ番組の規模は縮小されるものの、市町村や関係団体と連携した取組の継続が期待される。
30 ウォーキングイベント「佐久ぴんころウォーク」の開催に係るPR事業(PDF:218KB) 佐久ぴんころウォーク実行委員会(佐久市) 健康長寿や地域の特産物・農産物のPR等をテーマに開催してきたウォーキングイベントの実施にあたり、首都圏へのプロモーション活動やリーフレットによる周知活動を実施することにより、イベント全体としての参加者の増加を図る。

739,368

559,000

ウォーキングイベントの開催を契機として、佐久地域の健康長寿ブランドの全国的なPRと交流人口の創出による地域の活性化を図った。高齢者の参加者が多いことから、今後は若年層の取り込みにより、地域の更なる活性化が期待される。
31 小海線沿線地域の魅力を世界に発信事業(PDF:282KB) 小海線沿線地域活性化協議会(北杜市) 長野県、山梨県、沿線9市町村、JR,、32の企業団体の協働により、小海線沿線地域の広域的な観光PRを行うことで、訪日外国人を小海線沿線地域に誘客し、地域の活性化を図る。具体的には小海線ファンサイトの多言語化、フォトコンテストの実施及び受賞作品のポスター化を行う。

2,364,450

1,831,000

フォトコンテストの開催による魅力あるビューポイントの再発掘や訪日外国人観光客へ情報発信を行う体制整備を進め、軽井沢町から小海線沿線地域への周遊観光の推進に寄与した。今後、ホームページの活用等による小海線沿線地域の活性化に期待する。
32 野辺山グラベルフォンド事業(PDF:228KB) 野辺山グラベルフォンド実行委員会(南牧村) 野辺山滝沢牧場を拠点に、八ヶ岳登山道に通ずる全長50kmの林道でグラベルライドを実施することにより、野辺山高原の魅力を発信し、また地域経済の活性化を図る。

4,506,550

3,306,000

野辺山高原という地域資源を活用したグラベルフォンドの開催により、全国各地から多くの参加者が南牧村に集まり、本大会と地域の魅力を発信することができた。また、他のイベントと連日で開催したことにより、宿泊施設利用者が増加するなど、地域への経済効果をもたらした。今後、イベントの充実など参加者の増加等による事業の継続や地域の活性化が期待される。
33 ペット共生社会のモデルタウンを目指す、軽井沢ドッグツーリズム推進プロジェクト(PDF:375KB) 一般社団法人軽井沢観光協会(軽井沢町) 犬連れに優しい町を目指し、観光活性に寄与するため、町全体が考える「犬たちと暮らすためのルール」を可視化するマップ&ルールブックの作成やTV番組、雑誌広告に露出するなどし、軽井沢ドッグツーリズムの推進を図る。

3,772,584

2,768,000

新型コロナウイルス感染症の影響により予定していた講演会・ワークショップイベントを中止したものの、様々な媒体による情報発信を行ったことなどにより、本プロジェクトに賛同した事業者が125社以上になるなど、本事業への理解が広がった。今後も情報発信等を継続することにより、ペット共生社会の実現に向けた取組の推進が期待される。
34 KOMORO AGRI SHIFT プロジェクト(PDF:204KB) 小諸市 土壌微生物の多様性・活性値による基準「小諸基準」の策定を目指し、土壌診断の実施、KOMORO AGRI CAFÉの開催、シンポジウムの開催、レシピ開発、イベント出店を展開。農家が相互協力し、小諸市全体としてブランド発信を行なうことにより、農業振興及び特色ある観光地づくり及び元気なまちづくりに繋げる。

5,162012

3,871,000

土壌診断、アグリカフェ、首都圏への出店はおおむね計画どおり実施されたが、小諸基準の策定・公表までに至らなかった点が課題となった。今後、小諸基準が策定され、小諸市の土に着目した特色ある農産物のPR等の取組により、農業振興が図られることを期待する。
35 佐久市内山地区における田舎体験イベント拡充事業(PDF:234KB) 佐久市内山地区活性化協議会(佐久市) 首都圏の家族を対象にコスモスの定植や野菜収穫体験などを開催することにより、内山地域の交流人口の創出と地域の特産品の掘り起しや消費拡大を図る。

1,097,219

797,000

天候不順により2回のイベントの規模を縮小し、参加者が想定の半数程度と少なかったものの、首都圏からの申込者から内山地区へのリピーターが生まれるなど、交流人口の増加に寄与した。今後も、より魅力的な田舎体験イベントを開催することにより、交流人口の増加や地域の活性化が図られることを期待する。

36 そば及び大豆の農業生産振興による耕作放棄地予防対策推進事業(PDF:264KB) 御代田町そば振興会(御代田町) そば用石抜撰穀機等を購入し、玄そばの高品質化と地産地消の推進を図り、御代田町認定特産品の開発や6次産業化に向けた取り組みを発展させていく。

1,741,000

1,305,000

そば用石抜撰穀機等を購入し、処理能力の向上及び作業工程の見直しにより、町内外からの受託量の拡大と玄そばの高品質化による地産地消の推進を図った。今後、高品質化したそばのブランド化や販路拡大等による地域内経済循環の促進が期待される。
37 南佐久(小海町・南相木村・北相木村)カラマツPRハウス事業(PDF:185KB) 南佐久中部森林組合(北相木村) 南佐久のカラマツを使用しコンテナハウスを建設するとともに、室内にカラマツ家具等の展示を行い、見学者にカラマツの利用方法の提案を行うことにより、カラマツの利用促進を図る。

5,400,000

4,050,000

当初8月上旬にコンテナハウスが完成する予定であったが、翌年1月末の納品と大幅に遅れたことにより、イベント等での周知の機会が限られたことが課題となった。今後、引き続きコンテナハウスを活用し、様々な機会を捉えてPRすることにより、カラマツ製品の普及促進につながることを期待する。
38 総合的な学習の時間での中込中学校との連携による、中込商店街活性化のための発信事業(PDF:188KB) 中込商店会協同組合(佐久市) 避難場所等の生活情報や中込中学校との学年を超えた取組として、地元商店街を紹介する冊子を作成することにより、地域における総合的な学習の場を提供するとともに中込商店街の利用者増加を図る。

2,225,520

1,669,000

中学校の生徒と総合的な学習の時間を利用し、中込商店街の取材を行って、防災情報なども掲載した商店街の紹介冊子を制作・配布して、商店街の魅力を再発信した。今後、商店街を活性化させるための取組の継続と、冊子をきっかけに商店街へ来店する者の増加を期待する。
39 地域協働によるマルシェ事業(PDF:207KB) 中込商店会協同組合(佐久市) 子育て世代によるチャレンジショップやフリーマーケット等の出店、高校生による部活動発表などの場の提供や合同のスタンプラリーを開催することにより、若い世代も含めた集客を行い、中込商店街の活性化を図る。

1,521,679

1,137,000

中込商店街で、商店街以外からの出店や高校生による発表など様々なイベントを企画・実施することにより、商店街の活性化を図った。新型コロナウイルスの影響により予定していイベントを一部中止したものの、3年間の取組によって認知度が向上し、今後も商店街の活性化に向けた取組が期待される。
40 川上村レタス消費宣伝拡大PR事業(PDF:205KB) 川上村 「レタス=川上村産」というイメージをストレートに発信して、川上村レタスのブランド化を目指す。動く広告宣伝として、大型トラック及び都内の路線バスに川上村レタスPRのラッピングを実施する。デザインやキャッチコピーは村民の投票により選定する。

3,462,602

2,624,000

全国を移動する運送用大型トラック等のラッピングにより、川上村産レタスのイメージ定着と消費拡大を図った。今後もラッピング車両による全国への運送等により、川上村産レタスの消費宣伝効果が期待される。
41 学生による地域課題解決事業「タテシナソン」(PDF:207KB) 立科町 町内事業者が抱える課題に対して、若者の視点を通した解決策を提示することで、町内事業者の「稼ぐ力」の向上とともに、若者と町民との交流により、UIJターン数の増加につながる関係人口を生み出す場を作っていくことを目指す。

1,973,700

1,480,000

県内外の学生が町に集まり、地域の事業者が抱える課題を解決するためのアイデアを出し合うイベントを開催し、地域課題の解決や関係人口の増加に寄与した。今後も、イベントの確立と、参加学生との長期的な関係の構築により、地域の活性化に向けた取組が期待される。
42 都会で暮らす地元出身者や佐久にゆかりのある人からの故郷に遺しておきたい想い「つないでゆきます この店あの味」 佐久商工会議所(佐久市) 地元出身者が選ぶ故郷に遺したい店について、冊子にまとめるとともに、後継者の募集やレシピのデータ化を実施することで、産業競争力や集客力の維持・向上を図る。

0

0

(事業廃止)
43 信州みそ発祥の地・佐久発 みそだれ餃子の食文化発信事業(PDF:265KB) 信州佐久安養寺ら~めん会(佐久市) 信州みそ発祥の地である佐久市においてみそだれ餃子の開発・PRを行うことにより、外国人も含めた観光客の誘客を図る。

2,222,208

1,557,000

ご当地グルメ「安養寺ぎょうざ」を開発して、取扱い店舗でのスタンプラリーの開催により、佐久地域への交流人口の増加、地域経済の活性化、安養寺みそを通じた食文化づくりの推進を図った。今後も、取扱い店舗の拡大や県外へ向けたPRの実施等により、ご当地グルメとしての定着が期待される。
44 プレイスメイキング推進事業(公共施設を活用した居心地の良い空間づくり)(PDF:195KB) 佐久市 学習会やワークショップ、社会実験イベント等を市民との連携によるプレイスメイキング事業として実施することにより、既存の公共施設の利活用の幅を広げるとともに、市民満足度の向上を図る。

740,353

555,000

ワークショップ等による検討を進めたものの、令和元年東日本台風や新型コロナウイルス感染症の影響により、予定していた社会実験イベントが実施できなかった。今後は、ワークショップ等による検討結果等を踏まえた取組が進められることを期待する。
45 健康元気!いきいき「つながり」プロジェクト(PDF:260KB) 長野県厚生農業協同組合連合会・特定非営利活動法人うすだ美図共同企業体(佐久市) 体力増進のためのウォーキング教室、認知症予防のための脳活性化教室、子育て中の母親に交流の場を提供する木もれびサロンなどを開催することにより、健康の増進と人とのつながりの機会の創出を図る。

1,621,524

1,297,000

新型コロナウイルス感染症等の影響により、開催予定であった教室の一部を中止したものの、アンケート結果ではウォーキング教室の参加者満足度が高く、教室の継続を求める声が多かったなど、今後も、健康や運動に対する意識の向上や地域とのつながりの機会の創出を図る取組の推進が期待される。
46 小海駅前を明るく元気にする事業(駅前元気でナイト事業)(PDF:174KB) 小海町サミット共栄会(小海町) 小海駅前商店街通りの商工業の若者を中心に組織し、高校生と協働しながら駅前通りを元気に賑やかにするためのイベント等を実施する。

2,812,320

2,117,000

地域の高校生にLEDアートのデザインを担ってもらい、点灯式に合わせてイベントを開催するなど、駅前の活性化を図った。今後も、引き続き高校生と共同でLEDアートを制作するなど、地域住民の参画による事業の継続が期待される。
47 ハロアルは続くよ!どこまでも(PDF:294KB) ハローアルソン・フィリピン医療を支える会(御代田町) フィリピンの経済的に恵まれない人を対象に生活支援物資の配布等を行っている会の活動報告を東信地区の小中学校・高校に配布し、同じ世代の高校生に活動の魅力を伝えてもらうことで、地域の青少年に心の豊かさや思いやりを思い起こし、国際的に通用する人材育成に寄与する。

1,216,600

912,000

フィリピンで実際にボランティア活動をした参加者から感想等を集めて報告書を作成したものの、新型コロナウイルス感染症の影響により、報告会や高校への配布が予定時期に実施できなかったという課題が残った。今後、取組の継続と積極的な広報活動の実施により、高校生等の当該活動への関心の高まりが期待される。
48 夢への挑戦~やり抜く力の大切さ~(PDF:238KB) 公益社団法人佐久青年会議所(佐久市) 元プロビーチバレーボール選手、元バレーボール全日本女子代表を講師に迎え、夢や目標をあきらめないことの大切さを投げかける講演会を開催することにより、子どもたちにスポーツを通じて目標を持つことの大切さと目標達成のために努力することの重要性を伝え、「やり抜く子」の育成を図る。

1,409,696

1,057,000

著名な元プロビーチバレーボール選手、元バレーボール全日本女子代表によるトークショーを開催し、夢の実現のためにやり抜く子の増加やジェンダー平等に対する意識向上が図られた。今後も、青少年育成事業の充実や地域や行政と連携した取組が期待される。

49 伝統建築(古民家)の再生からの地域活性化ネットワークづくり(PDF:171KB) 特定非営利活動法人小諸町並み研究会(小諸市) 小諸・佐久地域の歴史的まちなみに関わる団体や伝統建築再生事例の情報収集発信、伝統建築再生活用・交流フォーラムの開催により、建物保存再生事例を収集紹介し、歴史的まちなみや伝統的な建築物を活かした施設や店のPRとネットワークづくりにつなげていくことを目指す。

750,010

600,000

歴史的なまちなみの保存に係る地域組織、伝統建築再生事例の情報を収集し、優良事例等をホームページやフォーラムを通じて情報発信を行った。新型コロナウイルス感染症の影響により、フォーラムへの参加者が予定より少なかったが、情報発信等の取組を継続して実施することにより、今後、本事業の効果の広がりが期待される。
50 自転車からでしか見れない景色を手軽に味わえる「立科町e-bikeトリップ」による地域活性化事業(PDF:239KB) 一般社団法人信州たてしな観光協会(立科町) 立科町の白樺高原の絶景を観光客が自由に立ち止まって眺められるようにスポーツ電動アシスト自転車をレンタル利用できる仕組みをつくりPRすることにより、立科町の里エリアと山エリアの相互誘客とともに、近隣市町村を含む広域的な周遊コース整備につなげ、インバウンドを含む誘客を目指す。

1,138,968

911,000

観光客のe-Bike利用状況のモニタリングを通じて、観光客目線で当初計画よりも多くのサイクリングコースを設定し、専用Webサイトやチラシ等により、周遊観光の魅力発信を行った。今後も、周辺自治体等と連携したインバウンド誘致に向けた商品開発を行うなど利用者増加の取組が期待される。
51 人気漫画「センゴク」を活用した小諸市内地域プロモーション事業(PDF:399KB) 一般社団法人こもろ観光局(小諸市) 小諸城主仙石秀久を題材とした漫画「センゴク」作者によるトークセッションや「センゴク」原画パネル展の開催、小諸宿めぐりスタンプラリーの実施などにより、小諸の歴史観光やアニメツーリズムを生かしたエリアプロモーションを展開し、観光交流人口の拡大につなげることを目指す。

3,439,990

2,429,000

令和元年東日本台風の影響により、イベントの一部を中止し、また、イベント期間中の参加者が伸び悩んだものの、「センゴク」作者によるトークセッションには目標人数の参加があり、人気漫画を活用して観光交流人口の拡大を図った。今後も、「センゴク」と地域の観光資源を活用した地域活性化の取組が期待される。
52 御代田ふるさとの味開発事業(PDF:309KB) 浅間高原山椒味噌プロジェクト(御代田町) 御代田町になじみ深い山椒と町の女性団体が製造する味噌を利用した「浅間高原山椒味噌」レシピの開発と、山椒の木の育成場所でもある里山整備を行い、森林の環境保全とともに、町の特産品開発と6次産業化により産業振興を図る。

941,950

728,000

浅間高原山椒味噌については、当初計画していた中学校での試食配布は実施できなかったものの、イベントでの試食配布・アンケートの実施やレシピ開発により、御代田町の新たな特産品が生まれた。今後は、引き続き山林等を整備し、その土地を活用した山椒の葉の増産や、浅間高原山椒味噌の商品化、ふるさと納税返礼品への登録など、御代田町の産業振興に向けた取組の展開が期待される。
佐久地域振興局 計  

117,771,733

85,430,000

 

 

 

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属課室:長野県佐久地域振興局企画振興課

長野県佐久市跡部65-1

電話番号:0267-63-3132

ファックス番号:0267-63-3105

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?