ホーム > 県政情報・統計 > 県概要 > 知事の部屋 > 知事会見(動画とテキストでご覧になれます) > 2010年度知事会見録一覧(9月~2011年3月) > 知事会見2010年9月24日

ここから本文です。

更新日:2019年1月1日

知事会見(平成22年(2010年)9月24日(金曜日) 14時00分~14時30分 県庁:会見場)

項目

阿部知事からの説明

  1. 平成22年9月県議会定例会開会、信州DCオープニングイベント、県総合防災訓練、尖閣諸島沖漁船衝突事故の本県への影響

取材者からの質問

  1. 今後の県政運営について
  2. 事業仕分けについて
  3. 高齢者などへの情報提供について
  4. 教育再生について 他
  5. 所信表明について(1)
  6. 就任後1カ月の感想について
  7. 所信表明について(2)
  8. 休日分散にかかわる国民会議について
  9. 所信表明について(3)
  10. 所信表明について(4)
  11. 信州経済戦略会議について

本文

阿部知事からの説明

1 平成22年9月県議会定例会開会、信州DCオープニングイベント、県総合防災訓練、尖閣諸島沖漁船衝突事故の本県への影響

長野県知事 阿部守一
 よろしくお願い致します。それでは私のほうからまず、今日から9月県議会定例会が始まりました。10月14日までの会期21日間ということであります。私にとりましては、県議会臨時会はございましたけれども、本格的な県議会は初めてということになりますので、しっかりと県議会の皆様方と議論をしながら一緒になってより良い長野県をつくってまいりたいというふうに考えております。先程、所信表明をさせていただきましたので、またご質問があればお尋ねいただければというふうに思います。
 それから信州デスティネーションキャンペーンがいよいよ10月1日からということで、開幕目前に迫ってまいりました。オープニングセレモニーを始め、これからさまざまなイベントが出てきますので、ぜひメディアの皆様方には積極的な情報発信を改めてお願いを申し上げたいというふうに思います。当面10月1日に開幕するわけでありますけれども、上野駅におきましてオープニングセレモニーを開催するということでして、これは既に事前にプレスリリースをさせていただいているかと思いますけれども、溝畑観光庁長官にも来賓としてご出席をいただく予定に致しております。セレモニーのほか、長野行きの新幹線団体専用列車の出発式も合わせて行ってまいりたいというふうに思います。また信州デスティネーションキャンペーンの開幕をPRするイベントを上野駅、新宿駅、さらには名古屋駅で開催したいというふうに考えております。また受け入れ側の長野駅でございますけれども、オープニングセレモニーで出発式を行った団体専用列車をはじめとして、到着されるお客様を地元のおかみさん方が歓迎するイベントを行ってまいります。それから翌日10月2日の土曜日でありますけれども、新たに導入されるリゾートトレイン「リゾートビューふるさと」の出発式を長野駅で行います。私自身もキャンペーン実行委員会の会長として出席をさせていただきたいということで、駅長姿になれということで、この間は馬にも乗せてもらったり、今度は駅長にさせていただけるということでありますけれども、ぜひ多くの皆様方にこの長野県を知っていただくように私自身もがんばっていきたいというふうに思っております。また松本駅におきましても「リゾートビューふるさと」の歓迎セレモニーを10月2日に行う予定にしております。デスティネーションキャンペーン、ぜひ一過性の取り組みにならないようにがんばっていきたいと思いますので、皆様方のご支援、ご協力をお願いしたいと思います。
 それから明後日26日でございますけれども、長野県総合防災訓練を安曇野市で開催致します。私も参加をさせていただきますが、現在の参加予定者が92団体、約3,300名の参加が予定されております。訓練実施数は64種目ということで非常に多くなっていますが、これは今回地震災害だけではなくて、水防訓練をはじめさまざまな災害事象に対して対応する訓練をしていこうというものであります。ぜひこの訓練、日頃なかなか改めて防災について考える機会が無いわけでありますけれども、先般の防災の日、そして明後日の防災訓練を契機にですね、一人でも多くの県民の皆様方が日頃からの備えをぜひしていただきたいと思いますし、改めて防災についてご家族あるいは地域で考えていただくきっかけにしていただければありがたいというふうに思います。
 それから私のほうからは最後ですが、尖閣諸島沖の中国漁船の衝突事故に関連しまして、長野県への訪日教育旅行の一部が中止されたという状況、一部メディアでは報じられておりますけれども、長野県はこれまでも中国からの訪日教育旅行の誘致につきましては積極的に誘致活動を行ってまいってきているところであります。平成20年度には上海市で訪日教育旅行を含む観光説明商談会を行いましたし、平成21年度には香港、深圳市(しんせんし)のほか、江蘇省(こうそしょう)において同様にPRを行ってきました。今年度も昨年度に引き続いて南京市で説明会を行ったほか、長野県河北省経済交流推進調査団派遣の際も、長野県への訪日教育旅行のPRを行ったということで、いろいろな機会を捉えて多くの方、学生、子どもにお越しいただくようにPRをしてきたところであります。今年度8月末現在で40団体約2,000人の皆さんの受け入れをしたわけでありますけれども、今回訪日教育旅行を予定されていた四川省成都市(せいとし)からの小学生の皆さんの来訪が中止になったということで大変残念に思っております。今後の動向が気になるところでありますけれども、こうした観光交流を阻害するような問題が早期に解決されることを願っております。良い関係が、良い観光面での交流等の関係をこれからも築いていければと思っております。私のほうからは以上でございますので、皆様のほうからご質問いただければと思いますので、よろしくお願いします。

ページの先頭へ戻る

取材者からの質問

1 今後の県政運営について

信濃毎日新聞 岩間基樹 氏
 本日、本格的な議会を初めて迎えられてですね、1点は改めて今日の議会の感想を聞きたいのとそれから所信表明に関しては基本姿勢についてのみ語られたと思うんですけれども、いくつか教育再生における知事部局への設置であるとかいくつか公約にかかわる部分の発言もあったと思うんですがこういった具体化に関しては、9月は今回あれですけれども12月県会それから新年度編成、そこら辺を目途としてやっていくおつもりがあるのかお伺いしたいんですけれども。

長野県知事 阿部守一
 まず9月県議会、私としては初めての本格的な県議会ということになりますので、かつて副知事として県議会と議論は行ってきましたけれども、まただいぶ時もたったので議会の皆さま方とはしっかりと開かれた場所で議論すると同時に、できるだけ県政の推進においては信頼関係、協力関係を作りながら一緒になって取り組んでいきたいというふうに思っています。それから、議案説明の中でいくつか具体的な政策について触れたわけでありますけれどもそれぞれ私として選挙期間中も訴えてきた事柄でありますので、できるだけ早くというか、すべて早くというわけではありませんけれども先程お尋ねのあった教育関係について所管する部局の設置でありますとか、あるいは経済戦略会議といったものについては、これから具体的な検討をしていきますけれども年度内には設置したり、あるいは開催できるように考えていきたいというふうに思っています。

信濃毎日新聞 岩間基樹 氏
 分かりました。
 あと、近々上京されてですね地域公共交通でしたかね、その関係の陳情等を予定されているとお伺いしていますけれども、予算編成前にしてですね、陳情活動活発になると思うんですが、現段階で力点を置いて訴えていきたい部分、事業等浮かぶものがあったら教えてください。

長野県知事 阿部守一
 地域公共交通の関係について、これは市町村の皆様方への影響は非常に今年度予算大きかったということでありまして、県としても地域の足の確保というのは非常に重要な課題だと思っていますので、私自身も市町村長の皆さんと一緒になって国に働きかけていきたいというふうに思っています。私の基本的なスタンスは何度も申し上げますけれども国に何でも頭を下げていかければいけない制度というのは、そもそも変えていかなければいけないというふうに思っていますが、現時点で国から補助金とか交付金をかなりもらっていかなければ運営できないというのが今の地方財政の現状でありますから、当面の対応としては個別の事業について予算の確保を求めていきますけれども、中長期的には地方が自由になる財源をしっかりと増やしてもらうということを国に対しては求めていきたい。それが基本だと考えています。

2 事業仕分けについて

読売新聞 香取直武 氏
 今の地域交通の関連なんですけれども、そもそもこれはご自身も事務局として携わられてですね、事業仕分けによって減らされた事業ですね、今度は立場を変えられて、そういう形で陳情に行かれるというところに矛盾を感じてしまうのですが、この点はどう整理して・・・

長野県知事 阿部守一
 私自身全く矛盾していないという認識ですね。仕分けの結果が必ずしも政府の対応に100パーセント反映されていないではないかというふうに私は思っています。なぜかというと、仕分けの結果は地方と判断されたのですね。地方と判断されているということは、不要ではないですね。不要であれば予算がゼロでもいいわけですけれども、これは国の仕事ではなくて地方ではないかということに仕分けられたものに対しては、地方自治体に必要十分な財政措置を講じて国は手放すというのが私は原則だと思っていますから、そういう意味では仕分けの結果と政府の最終的な結論とは、ややそちらのほうが矛盾しているのではないかというふうに私は考えています。

読売新聞 香取直武 氏
 分かりました。

3 高齢者などへの情報提供について

中日新聞 大平樹 氏
 所信表明の中でお伺いしたいんですが、「高齢者や障害者の皆様への情報提供についても十分配慮してまいります」これは何か具体的にどういう形で進めていかれるというのは考えはあるんでしょうか。

長野県知事 阿部守一
 これは選挙期間中いろいろな方とお話しする中で例えば県のホームページとかですね、あるいはいろいろな情報提供をするときに、高齢者の方であればなかなか字が小さいと、見づらいという声もあるので、そういうのは通常のものは今までの字のとおりにしても大きめのものを作るとか、少し具体的に対応を考えなければいけない場合があるのではないかと思いますし、障害者の方からもホームページ、いろいろ工夫はしてきていますけれどもまだまだ改善する余地があるのではないかというご意見もありますので、これはできれば当事者の方が今長野県の広報に対してどういうふうにお考えになっているかということをしっかり伺う中で考えていきたいと思っています。

4 教育再生について 他

中日新聞 大平樹 氏
 もう1点、すみません教育再生について、かぎかっこ付きで「教育力」を高めると言われてるんですが、これはどういったものをイメージされての教育力という表現なんですか。

長野県知事 阿部守一
 教育力というのはさまざまな側面がありますが、まず基本は学校の教育力だと思います。学校の、例えば先生方と話をするとなかなか子どもたちに向き合う時間がいろいろな仕事にとられて十分とれていないというお話を聞いたりします。あるいは、いろいろな試みをしている先生方と話をすると授業のあり方とかそうしたものについて改善する、あるいは学校の先生自体の研修のあり方についても改良する余地があるのではないかというご意見もあります。これは個別の学校教育の話については私が必ずしも100パーセント責任を負えないので、今の話は教育委員会のほうと調整しなければいけない話でありますけれども、いずれにしても基本的な教育力、子どもたちの学習能力に対応して学校側あるいはもっと広く言えば地域社会が子どもたちを支えているわけですから、そちらの側の子どもたちに対応していく力というものも今後どうあるべきかというのを考えて高めていく必要があるというふうに思っています。

中日新聞 大平樹 氏
 今日の議場で何度か水を口に運ばれているシーンがありました。今日は緊張されましたか。

長野県知事 阿部守一
 緊張されたというよりは、なんというかちょっとのどが渇いたので飲んだわけですけれども、節目のところで少しトーンを変えようということで若干意図的に水を飲ませてもらいました。

5 所信表明について(1)

テレビ信州(TSB) 大和洋介 氏
 今日の所信表明の中で議員の方から選挙戦からあまり変わってないんじゃないか、もう少し具体的なものが欲しかったというようなお話もあったんですが、そのあたり知事はどのようにお考えでしょうか。

長野県知事 阿部守一
 選挙戦からというか就任してからまだ1カ月たっていない状況ですから、これからもちろん所信表明の中でも申し上げましたけれども具体化していきます。これは所信表明でも述べましたけれども、やはり職員の力とか組織の力をぜひ私は最大限生かしていきたいと思っていますので、私が右だ左だとこれは具体的にこういうことをするのだというふうに考えるのはある意味で簡単で、そういうことを言おうとすれば、私の考えを今ここでもっと具体的に述べよと言われればもう少し言えると思いますけれども、それだと組織全体の活力が阻害されてしまいますし、むしろ私が今考えていることよりも職員の皆さんが、先程申し上げましたけれども現場をよく分かっている職員の人たちの意見を聞いたうえで私の方向性と職員の皆さんの具体的な問題意識とすり合わせて具体化していったほうがよりよい政策が私はできると思っていますので、そういう意味では今日の時点では今回お話を申し上げた中身で私のほうからは説明をさせていただいて今後具体的な形にしてまいりたいと思っています。

6 就任後1カ月の感想について

テレビ信州(TSB) 大和洋介 氏
 あと1点、もう間もなく1カ月がたちますがこの1カ月というのは知事にとってどんな1カ月だったでしょうか。

長野県知事 阿部守一
 まだ1カ月たっていないですけど、どうですかね。長いようで短いようで、ちょっと時間の感覚が選挙のときから1日の切れ目という感じが無くなった感じがするので、まだ1カ月たっていないのかなと、そんな感じはしますね。

テレビ信州(TSB) 大和洋介 氏
 ありがとうございました。

7 所信表明について(2)

信濃毎日新聞 島田誠 氏
 所信表明についてはですね、今お話ししているとおり一部会派からは具体性に欠けるというような意見もありましたけれども、これについては、これから代表質問、一般質問の中でですね、今日上げられたいくつか、知事部局への教育関連の部署の設置だとか、事業仕分けのもう少し具体的な中身であるとか、そういったところは、これからの議会の審議の中で明らかにしていきたいということなのか、もう少し中長期で職員の方々の意見も聞きながらというのは、議会を過ぎたあたりから具体化していくというイメージなのか、どんなふうにお考えでしょうか。

長野県知事 阿部守一
 まあそれは、政策の中身によると思いますね。事業仕分けの考え方みたいなものについては、もう少し具体的な、今日も分量的には他の施策に比べると仕分けのところの発言は多かったと思いますが、その話ばかりするわけにもいきませんので、県議会の中ではもう少し詳しいお話をさせていただくことになると思いますし、政策次第だと思いますね。

8 休日分散にかかわる国民会議について

信濃毎日新聞 島田誠 氏
 それからもう一つ、これは別な話になりますが、先程、デスティネーションキャンペーンの話があったもので伺うのですが、先日、溝畑観光庁長官にごあいさつされたときにですね、休暇分散にかかわる国民会議への参加の要請がありましたけれども、初回10月6日だったと思いますから、そろそろお返事されたのであれば、どうされる意向なのか。もう一つは、どういうお立場でご参加するのか、しないのか。そのあたりも含めておうかがいします。

長野県知事 阿部守一
 私と溝畑長官との個人的な関係もあって、あそこの場でああいう話がでましたが、正式な形というのはおそらく別途の形になるのではないかというふうに思っていますので。

信濃毎日新聞 島田誠 氏
 まだきていないと。

長野県知事 阿部守一
 その点はご理解いただければと思います。

9 所信表明について(3)

長野放送(NBS) 野平崇 氏
 今日の所信表明に関しまして、阿部知事がですね、前県政との違いですとか、もしくは阿部知事のカラーをここは出したというようなねらいがあるような部分があれば教えていただきたいんですけども。

長野県知事 阿部守一
 まず、前県政との違いというのは、ことさら意識してないですね。まあ人間が違えばおのずと違ってくるだろうと私は思いますけれども、あえて前県政がこうだったから私の県政をこうしようというふうな考え方はまったくないです。私としては、1つは県民の皆様の暮らしを守るということをずっと申し上げてきていますけれども、今までどおりの行政の仕事の仕方とかですね、あるいは政策の内容では対応しきれないじゃないか、そういう問題意識で県政のあり方も変わっていかなきゃいけないということを申し上げてきています。そういう意味では変えていかなきゃということでありますけれども、ことさら前県政がどうこうということで変えているわけではなくて、まさに時代の大きな転換点の中にあるということを私も含めてですね、認識をした上で積極的にチャレンジをしていかなきゃいけないと。そういうことで新しい課題、難しい課題に挑戦ということを基本姿勢のいの一番に掲げさせてもらいましたし、最後は佐久間象山先生の話をさせてもらいましたけれども、まさに明治維新、開国から明治維新に向けての日本の大変革と匹敵するような大きな改革をしていかなければ日本の社会、経済成り立たないのではないか。そういう問題意識で取り組んでいきたいというふうに考えています。

長野放送(NBS) 野平崇 氏
 ありがとうございました。

10 所信表明について(4)

信越放送(SBC) 花岡晁子 氏
 1点ほど所信表明に関してなんですが、浅川ダムについてなんですが、今日のお話ですと「できるだけ早く結論を出し」というくだりになっています。これまで知事はですね、来年度の予算を提出するまでにというような、おっしゃり方だったと記憶しているんですけども、このあたり賛成反対双方の意見を聞いて、結論を出される時期について、少しお考えに変化があったのか、その辺ちょっと確認をさせください。

長野県知事 阿部守一
 表現方法違っていますけど、考え方は全く変わってないです。

信越放送(SBC) 花岡晃子 氏
 そうすると、やはり来年度の予算。

長野県知事 阿部守一
 予算編成前までというのは、それはもう最終リミットがそうだということで、繰り返し申し上げているわけで、できるだけ早くというのは、その間でもいたずらに先送りをしないでということですから、同じ事を申し上げております。

信越放送(SBC) 花岡晃子 氏
 分かりました。

11 信州経済戦略会議について

毎日新聞 光田宗義 氏
 信州経済戦略会議についてなんですが、どんなメンバーで、いつ頃までに開催するという、そういう目途のようなものはございますか。

長野県知事 阿部守一
 経済界の皆さん、それで経済戦略会議と言っていますけども、いわゆる製造業だけではなくて、農林業、あるいは観光業そうした業種も含めて、広く長野県経済のことを考えていく組織にしていきたいと思っています。いつまでに作るということについては、今の時点で具体的に決めていませんけれども、年度内には設置をしていきたいというふうに考えています。

毎日新聞 光田宗義 氏
 それで、位置づけなんですが、どういったもの・・・

長野県知事 阿部守一
 本当に経済、産業の話っていうのは、ある意味行政だけで考えていってはいけない分野だと思いますので、そういう意味で広く長野県全体の経済について議論していただいて、県の戦略、あるいは県の政策の方向性についてご意見をいただくと、そういう場にしていきたいと考えています。

毎日新聞 光田宗義 氏
 ありがとうございました。

長野県知事 阿部守一
 どうもありがとうございました。

 

ページの先頭へ戻る

お問い合わせ

企画振興部広報県民課

電話番号:026-235-7110

ファックス:026-235-7026

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?